4月着任の静岡地検・糸山検事正がセクハラで更迭か? 近頃の公務員ときたら…

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s-セクハラ イラスト!

公務員って、
公僕って意識がないのかね?
自制の利かない人は公務員になるべきではありません。



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■毎日新聞 2014年07月16日 21時28分(最終更新 07月16日 22時20分)
セクハラ:4月着任の静岡地検・糸山検事正 8月に異動
http://mainichi.jp/select/news/20140717k0000m040105000c.html

静岡地検の糸山隆検事正(57)が、部下の女性職員にセクハラしたとして、法務・検察当局が更迭する人事を内示したことが分かった。8月1日付で最高検に異動させる。
関係者によると7月、部下職員との酒席で、女性職員に対するセクハラやパワハラに当たる言動があったという。
糸山検事正は1983年に検事任官。鹿児島地検検事正、山口地検検事正を経て4月11日付で静岡地検に着任したばかりだった。


  こんな記事があった、。。
  魔が差したのかどうかわかりませんが、
  自制の利く方でないと、
  こういう立場になってはいけないと思う、。。。 
 

  
■サンデー山口 2012年09月19日│聞かせて
No.275 山口地検検事正 糸山 隆さん
http://sunyama.soreccha.jp/e301603.html

約150人の検察官と職員を束ねる山口地検のトップ。自らの努力によって証拠を積み上げていけば、事実が明らかにされることに魅力を感じ、検察官を志した。「検察官にとってはたくさんの事件の一つでも、被害者や目撃者にとっては一生に一度あるかないかの一大事。一つひとつの事件を丁寧かつ誠実に対処し続けていくことが欠かせない」と強調する。
 
任官以来、北は北海道・釧路、南は九州・鹿児島まで各地を転勤。検察官の花形部署・東京地検特捜部に所属していた時期もあるが、山口勤務は初めて。東京に妻と2人の娘を残し、7回目の単身赴任だ。「山口は気候が穏やかで住みやすい」と印象を話す。
 
昼休みに図書館に通うのが楽しみ。「郷土について書かれた本を読み愛着を高め、地元に溶け込んでいくことが、日々の仕事にも役立つ」

57(昭32)年2月、佐賀県唐津市生まれの55歳。早大卒業後の83(昭58)年、検察官に任官。福岡地検次席検事など歴任し、前職は鹿児島地検検事正。8月7日に山口地検検事正に着任した。


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