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卑劣!二度とメディアに出てくるな!広河隆一!!




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●2018年12月27日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー

有名ジャーナリストに性暴力疑惑 被害女性が証言
チェルノブイリ原発事故などを取材し数々の賞を取ってきた、世界的なジャーナリストの広河氏が女性スタッフに性暴力をしていたと週刊文春が報じた。かつて報道について常に被害者のためであることが大切と語っていた広河氏。人権はジャーナリストと呼ばれている。女性等は見放されたらジャーナリストの道がひらけないかもしれないと思い、抵抗できなかった等としている。望まぬ行為をさせられた女性もいる。7人の女性が被害を訴えている。当時二十歳の女子大生のAさんは広河氏のもとでアルバイトをしていた時、「写真を教える」とし、実習場所として都庁近くのホテルを指定されたという。ベッドに移動させられ抗うことはできなかった。その後も「学生がフォトジャーナリズムを学べるのはデイズだけだと思っていた」と考えアルバイトを続けた。二ヶ月後、男性スタッフと談笑していると、「ここは談笑の場ではない」等と怒鳴られた。その後も「許してほしいならこうして分かり合うのが一番」といわれ、性行為に及んでしまった。女性たちが傷ついていることについては「僕のせいじゃないでしょ」と言ったという。

被害を訴える女性は他にもいる。ジャーナリスト志望のBさんも性的関係を求められた。「アシスタントに成るなら一心同体にならないといけないから、体の関係をもたないといけない」と言われ、断ったら弟子失格の烙印を押されるんじゃないか等と不安だったと語り、NOという選択肢はなく複数回関係をもったという。大阪国際大学の准教授は「他にも見聞きしているというのを聞いているので被害者は他にも出てくる」という。メディアにおけるセクハラを考える会にも被害を受けたと訴える声が集まっているという。「あなたが悪い」等と広河氏をかばう人もいたという。広河氏の自宅を尋ねたが、応答は無かった。広河氏は週刊文春の取材に対し、強要はなかったと証言したとされている。週刊文春の記事が出ると、HPに謝罪文を掲載した。かつて広河氏はジャーナリズムについて、事件によって「誰が苦しんだかということを見せることだ」等と語っていた。

有名ジャーナリストに性暴力報道 被害女性が証言/人権派ジャーナリストの“性暴力”10年後告発のワケ/性暴力疑惑広河氏が謝罪「傷つけた認識欠けた」 他
広河氏の事件は十年前ほどに起きたという。今回の記事のライターは編集部内の噂は聞いていたが、あくまで噂と傍観していた。しかし、去年からのセクハラ被害を告発するMeToo運動をきっかけに傍観が被害拡大に繋がったことを自覚し取材を開始した。セクハラ等は人権問題という認識を広めたいとしている。広河氏は「気持ちに気がつくことができず、傷つけたという認識に欠けていた。お詫び致します。今回の報道により、デイズジャパンの代表取締役、取締役の地位、NPO法人沖縄・球美の里の名誉理事長を解任された事を報告致します。」等とコメントしている。広河氏は人権派のジャーナリストとして知られていた。出演者らは「こういう人は消えてほしい、地位を利用しているので卑怯だ、みっともない、全ての男は他人事だと思わないほうがいい」等とコメントした。



看過できる問題ではありません。
女性側も、こんな卑劣な男のどこに学ぶとことがあると思ったのか?
この男からジャーナリストとしてナニを学びたいと思ったのだろう?
私には、マカ不思議!

女性等は見放されたらジャーナリストの道がひらけないかもしれないと思い、
抵抗できなかった等としている。

そこまでして、
ジャーナリストになりたいのか?

そこまでして、
ジャーナリストになって何の意味がある?

プライドがないのかと、
女の安売りされちゃったようで、
悔しいね、。。。

たしかにね、
一番の責任があるのは広河隆一に違いないわけです。
二度と世間に出てくるなって!

アラーキーといい、
男はみんな狼よってか、。。。
ナサケナイったらありゃしない!!!!!



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